うらさと歯科の小児矯正|名古屋市緑区の歯医者うらさと歯科の小児矯正|名古屋市緑区の歯医者

愛知県名古屋市緑区浦里4-247

小児矯正 PEDIATRIC ORTHO

うらさと歯科の診療

矯正治療を専門に行う


歯科医師(非常勤)が在籍

当院の矯正治療では、矯正治療を専門に行う歯科医師(非常勤)が矯正治療を担当しています。また、歯並びでお悩みの方に対して、カウンセリングも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

精度の高い検査・診断 /

セファロ完備

矯正治療専用のレントゲン装置「セファロ」を完備しています。
セファロでは、顎のバランスやズレ、歯の傾斜角など、様々な情報を把握することができるため、より精度の高い診断を行うことが可能です。

このような症状は
ご相談ください

  • でこぼこ
  • 前歯が出ている
  • 下顎が出ている
  • すきっ歯
  • 噛み合わせのズレ
  • 噛み合わせが深い
  • 前歯が噛み合わない

矯正治療について

子どもの矯正治療(小児矯正)

小さな頃に矯正治療を行うことは、発育を利用して上下の顎の成長を誘導し、骨のズレを整えることが可能です。大人になってから治療を行うよりも多くのメリットがあります。
しかし、装置によってはお子様自身で取り外しが出来てしまうため、お子様の協力も大切です。

矯正治療のメリット

「矯正治療」にはたくさんの
メリットがあります

  • コンプレックスが解消される
  • 口元を気にすることなく自信を持って笑うことができる
  • 顔のバランスが整う
  • 顎の成長を利用した矯正治療が可能
  • 歯みがきが容易になり、むし歯や歯周病を予防できる

矯正装置の例

歯列拡大装置

顎の成長に合わせ、ネジを回して徐々に装置を広げていきます。装置を広げることで歯が並ぶスペースを確保します。

歯列矯正用咬合誘導装置

歯や顎、頭蓋の発達成長を乱す因子を早期発見し、健全な咬合へ導く役割があります。
お子様の歯並びの症状に合わせて装置をご提案いたします。

マルチブラケット装置

歯の表面にブラケットを装着し、ワイヤー通して歯並びを整える一般的な方法です。
目立ちにくい審美ブラケットもご用意しております。

治療の流れ

カウンセリング実施中

治療に対する不安や疑問に、お答えします

  • 治療費は?
  • 治療期間は?
  • 私の場合でも治療は可能?

カウンセリングのご予約・
お問い合わせはこちらから

1 カウンセリング

口腔内の状態を確認し、治療に関する内容や費用、期間について分かりやすくご説明させていただきます。

2 検査・ご説明

口腔内写真やレントゲン撮影、歯型の採取など、様々な検査を行います。検査結果を基に、治療方針・計画を決定します。

3 治療開始

ご納得いただけましたら治療を開始します。
個人差はありますが、月1回程度ご来院していただきます。

4 治療終了・保定期間

治療終了後は、綺麗な歯並びを維持させるための保定期間を設けます。

症例のご紹介

CASE 01

BEFORE

AFTER

主訴 前歯が咬み合わない
診断 前歯部開咬を伴う、骨格性Ⅱ級、AngleⅡ級、ハイアングル症例
年齢・性別 8歳・男性
治療に用いた主な装置 ヘッドギア、マルチブラケット装置
抜歯(部位)/非抜歯 非抜歯
治療期間 2年9ヶ月
治療費概算 563,200円(税込み)
リスク・副作用 今後の顎の成長や舌癖により、開咬が再発する可能性がある

費用(自由診療)

相談 無料
診断料 55,000円
基本料
※装置代を含みます。
成長期の治療 440,000円
仕上げの治療 308,000円
調整料
※来院ごとの装置の調整・チェック
4,400円
観察料
※治療後の管理
3,300円
装置オプション
目立ちにくい表の装置 +66,000円
治療費総額の目安
小学生からの治療 547,800円~719,400円
中学生以降の治療 855,800円~1,236,400円
期間および来院回数の目安
小学生からの治療 [期間]
1~3年
[来院回数]
12~36回
中学生以降の治療 [期間]
1~3年
[来院回数]
12~36回

※費用は全て税込み表記です。

お支払い方法

以下でのお支払いが可能です

当院では、現金・クレジットカード・デンタルローンでのお支払いが可能です。
お支払いに関するご質問やご相談はお気軽にスタッフまでお尋ねください。
クレジットカードのご利用は
自由診療(100,000円以上)でのみご利用いただけます。
デンタルローンをご希望の方は、下記公式サイトをご確認ください。

詳しくはこちら アプラス デンタルローン

医療費控除について

医療費控除では、納めた税金の一部が
還付される可能性があります

自分自身やご家族のために、その年の1月1日から12月31日までの1年間の間に10万円以上の医療費を支払った場合、確定申告を行う(税務署)ことで治療費の一部が戻ってくる可能性がありますので、通院の際にかかった経費や領収書などは大切に保管してください。

リスク・副作用